<   2005年 10月 ( 8 )   > この月の画像一覧

屋根・雨風・紫外線から家を守ってくれる

着々と進んできました
このLOCALHOUSEシリーズの特徴でもある
ガルバリューム鋼板の屋根の工程をご紹介します

熱を遮断する手段には
外断熱と内断熱という方法があります
e0069646_10115978.jpg

LOCALHOUSEシリーズはこの両方を利用して室内の温度をコントロールしています

どうしてガルバなのか
外断熱層には太陽の日差しで大量の熱が照射されます
この熱量は真夏では目玉焼きが出来るほどの温度になることもあるくらいです
瓦など質量の大きなものは、熱をため込みます
太陽からの熱線はお昼を境に弱くなりますが
温度上昇は14時ぐらいまでつづきます

極端な例を上げるとアスファルトの道路と木陰でいきましょうか
アスファルトの道路って暑いですよね〜
ジリジリとした感じ(@_@)
質量が大きくて黒い色、熱をため込むにはもってこいの物質ですよね
地中30cmぐらいまでは、熱が伝わっています
これが、温暖化の原因の一つにもなっているほどです

一方木陰は、もちろん涼し〜い(´。`)ですよね!
日差しは木の葉にあたり
木の葉の温度は上がるはずなのですが
質量が小さいうえ、風邪の影響で温度は上がりません
木の葉のように
屋根は質量の軽いもので
外側に作って、風を通して熱を伝わりにくくします
これが、外断熱です!

それではその工法をご紹介します
e0069646_1032425.jpg

まず下地の防水層ここではゴム系アスファルトルーフィングを敷いていきます
e0069646_10345662.jpg

これが、からくさといって屋根の周りにぐる〜と回っている部品です
L字の下がっている部分で水を切って
できるだけ躯体につたわらないようにするためのものです
見た目的には短い方がカッコイイのでしょうが建物のためには
このくらい必要でしょう!
e0069646_1039116.jpg

コーナー部分のややこしい収まりをつくってもらっています
今はコーキングなんて便利なものがありますから楽になったそうですが
昔の人は曲げの技だけで納めていましたからね〜
今回も、もちろんややこしい曲げの技満載です
板金やさ〜んがんばって〜〜
って、この人、おての同級生で、昔から物作りのライバルでしたから
このくらい、へっちゃらでしょう!!
いつも、難しい仕事ばっかり頼んでごめんね〜!
君しかできませんからね〜
e0069646_1046766.jpg

これを
e0069646_1048155.jpg

この機械を通して成型して屋根材になっていきます
e0069646_10492631.jpg

今回は一番長いところで12mぐらいありましたから
現場で加工しないと運搬出来なかったので
こんなになりましたがこんな長い屋根って体育館ぐらいしかねーぞ!
っていわれました(・υ・)``ホォー
e0069646_10522251.jpg

いいから運んで運んで!
e0069646_10551821.jpg

屋根に穴を開けるわけにはいきませんから
こんな金具で固定します
e0069646_10575651.jpg

こんな感じで並べていきます
e0069646_1058752.jpg

これにフタをして
こんなふうに2段階に分けて曲げて固定していきます
e0069646_110711.jpg

いがいと力がいるんですよ
軒先の方なんて怖いんですから〜(ё_ё)
e0069646_1102140.jpg

一番奥が完成です
真ん中は一回目の加工終了
手前はふたがのった状態ですが
写真が小さくて解りませんね
すみません
e0069646_1132342.jpg


<もどる「男達の戦場!!棟が上がるまで」  続き「あしば工事です」>
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-22 11:07 | いえができるまでLOCALHOUSE02 | Trackback | Comments(0)

男達の戦場!!棟が上がるまで

その昔、一家の主が
出来上がったばかりの家を魔物から守るために
丑三つ時まで起きていたことから

棟上げの日に関係者全員で一家の主に付き合って
お酒を飲む習慣が出来たとも言われています

な・の・で・す・が・・
ここが、工事関係者にとっては最大の行事です!

男達の戦場なんてカッコ良くタイトル付けましたが
まさに戦場です!!

柱や梁がいろんな継ぎ手に加工されて現場に届きます
e0069646_2141298.jpg

e0069646_21414598.jpg

これを土台を組んだ上に柱を建て、梁を乗せていきますが
すさまじースピードで組み建てていきます
e0069646_21443944.jpg

e0069646_21445132.jpg

e0069646_21434427.jpg

タタク
e0069646_21451729.jpg

タタク、タタク
e0069646_21441325.jpg

ひたすらタタク
e0069646_21464343.jpg

建物の歪みを調整しながら仮の筋違いを止めていきます
e0069646_21471040.jpg

e0069646_2146536.jpg

梁を柱にボルトで締めるための加工をしています
e0069646_21471483.jpg

梁の接合部ってこんなになってるんですよ
丈夫に出来てますね〜
e0069646_21472690.jpg

2階の梁の上に外断熱層の下地を止めていきます
e0069646_21592368.jpg

e0069646_21593751.jpg

その上に母屋、そして屋根垂木がきます
e0069646_21595367.jpg

これが超ローコストの自然換気装置です
板に穴を開けてるだけです
これをスライドさせて空気の流れを調節します
あくまで、電気等の外部エネルギーに頼るのではなく
自然に対流させて建物内の熱量をコントロールします
e0069646_2201099.jpg

無事に棟が上がりました
みなさんありがとうございました!!!
e0069646_2202520.jpg


<もどる「塩を一気に225g食べれますか?」  続き「屋根・雨風・紫外線から家を守ってくれる」>
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-13 22:20 | いえができるまでLOCALHOUSE02 | Trackback | Comments(8)

塩を一気に225g食べれますか?

今回は文字ばっかりで、見づらいかもしれませんが、お付き合い下さい

建築材料には、様々な物が使われていますが
なかでも、最近話題になっているアスベストや
シックハウスの原因になるホルムアルデヒドなんて名前は、どこかで耳にされてことがあるのでは無いでしょうか?

今回話題にしようと思っているのが、これらの薬品の検査方法に、そもそも問題がある!!
と、いうことです。

国の検査機関で平等に検査をして大丈夫だったから、認定番号をもらいます
これが付いていれば、皆さん安心だと思いますよね

ここです!!
なんとこの検査方法!
LD50と、言われていますが
e0069646_2114932.jpg

検査に使う動物の50%を死なせるのに必要な
体重1kgあたりの摂取量です

解りやすく説明するために、よく、このLD50を説明するのに使われるのが「塩」です

塩を体重1kgに対して4500mg摂取すると10匹中5匹が死ぬ!(もちろんマウス実験ですが)
これを4500mg/kgといいます

人間でいうなら体重50kgの人で例えると4500mg/kg×50kg=225000mg
つまり225gの塩を摂取すると死ぬ確率が50%ありますよっていう値です

225gですよ(O_o)WAO!!!

オロナミンCが180gですから、それよりも「塩」を一気に食べることになります
e0069646_218125.jpg


そんなこと出来るわけ無いやんね
みんな死ぬちゅ〜ねん!!

海水は通常32から35パーミルくらいで、1リットル中に32から35グラムの塩分が含まれています。(3.2から3.5%の含有量)
海水を642リットル一気に飲むことにも・・・

ちなみにコーラは1800mg/kgだそうですが
体重50kgだと90g??
みんな、死んでるやんか?
何か違うね(@_@)

その昔ギネスブックの項目にコーラをのんでゲップを我慢する記録にチャレンジした会場で、倒れて救急車で運ばれたり何人か死んでしまった参加者が、いたため中止になったことがあるそうです。
ので、どのくらい飲むかなんて言うのと違ってましたが

話がそれとるね

こんなバカな計算式で僕らはだまされているんです!!

建築物肝心なのは、微量でも長期間かけてジワジワと

化学物質を摂取しているということですよ!

これを検査結果に反映させないからアスベストやホルムアルデヒドみたいな結果になるんです!!

塩は、生まれて、今に至るまで取り続けていますが
死ぬとは思いません

どちらかというと、無いと死んでしまうんでしょ!

これを、基準にLD50では、なんぼ、だから安心ですなんて

そうじゃなくて、もっと自然にあるもの使いましょうよ

このほうが、よっぽど安心じゃないですかね

<もどる「土台!いろいろ言わせてもらいまっせ!」  続き「男達の戦場!!棟が上がるまで」>
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-13 20:44 | いえができるまでLOCALHOUSE02 | Trackback | Comments(1)

土台!いろいろ言わせてください!

さ〜土台です
「基礎パッキン」なる代物が最近出回っております
ズバリ!これです!
e0069646_23433188.jpg

樹脂で出来ています。
これをアンカーボルトのところに通して土台を乗せます。
こんなふうに
e0069646_23442130.jpg

横から見るとこんな感じ
e0069646_2344488.jpg

つまりこの隙間で床下の換気をします!!
なんて、便利なんでしょう!(∋_∈)!
今までの換気口はブロック一個分ぐらいの換気口があって、ねずみやら蛇やらが入らないように小さな格子状のものが主流でしたが、最近はこれです。
もちろん、柱の真下とか加重のかかるところには入れますよ〜〜
今までの通気口だと空気の溜まる部分がどうしても出来るため
あまり・・・
だいたい昔は全部空いていたんですからね
基礎石やら敷き石という物を敷いてその上に床束を建てて土台を回すと言う工法です
田舎のお祖父ちゃん所の床下見て下さい!
だいたいすっぽんぽんですよ

床下から上がってくる湿気から家を守るために進化してきたやりかたですね
今は、その湿気を完全に封じ込める工法が主流ですが
これでは、土地が呼吸出来ないので「土地が死んでいる」という方もいます
僕もそう思いますので、ここは、空気抜きの穴を開けています
土地の神様、ちゃんと死なないで下さいね
e0069646_23505082.jpg

ちなみにシミみたいのは、シロアリ対策用の薬品です
基礎から1mのところまで塗ることが、法律で決められています

これって政治的な癒着を感じますね〜〜

ぼくは、薬品って何が入ってるか解らないところが嫌いです
きちんと勉強すればするほどイヤになります(∋_∈)

そもそもシロアリが食べるのは杉材の外側に近い白い部分の
「白太(シラタ)」が大好きなので、中心部分の「赤太(アカタ)」材であれば、
こんな、得体の、知れないものは、使わずにすむんですけどね
節の部分や赤太の部分だけ虫の被害から
残って支えてる土台も見たことあります

ヒノキにはヒノキチオールと言われる成分があり
それを虫が嫌がるため大丈夫だとも言う方もいる他
水に強いために土台に使われることが多くなってきたみたいですね

家を大量生産すると
こんな部分の材料を使うことが困難なため
防虫剤という、虫が食べたら死んでしまうような恐ろしい
薬品を使うことが義務付けられてしまうんです!!
ちゃんとやってる人からみたら良い迷惑ですよね
高度成長期に制定された古い法律なんてやめればいいのにね

最近は、人には影響がないのに虫が嫌いな成分の製品も出てきたのでなによりです

いらん法律のせいで一般人の苦しむ種を増やしてませんかね?

高気密高断熱の変な薬品漬けの建物建てさせておいて、ガスが充満するから
24時間回ってる換気扇付けろ!!っていう流れですよ

接着剤でクロス貼ってるからこうなるんですよね

これは言い過ぎかもしれませんが
長期的に考えると
こんなのナチスのガス室ですよ
僕らは実験台か!?
って、つくづく思います
あ〜〜〜言い過ぎてしまった〜〜?

薬品に関しては、つづく

<もどる「基礎編その3」  続き「塩を一気に225g食べれますか?」>
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-13 18:57 | いえができるまでLOCALHOUSE02 | Trackback | Comments(1)

基礎編その3

なぜコンクリートを打つと表現するのか解らないままでしたが
現場は進みま〜す

打ち上がりはこうなります
e0069646_23858.jpg

これから壁が来る部分だけを基礎の底面から立ち上げる
「立ち上がり」の部分に型枠をセットします
e0069646_2323417.jpg

今回は高い基礎もあるので、ぎゅうらしくなってますが、通常は上の写真ぐらいのことで終わります
e0069646_23253684.jpg

土台を固定するためのアンカーボルトをこのとき、グニュ〜と入れておきます
e0069646_23274852.jpg

これは、木製の型枠でしたが、金属製のものもありますが、どちらでも、強度には、全く影響がありませんので、ご心配なく!

<もどる「基礎のつくりかた  その2  なんで「打つ」んでしょうかね?」  続き「土台!いろいろ言わせてもらいまっせ!」>
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-12 23:38 | いえができるまでLOCALHOUSE02 | Trackback | Comments(0)

さんまの炊き込みご飯の作り方

秋と言えば「秋刀魚」でしょう!!

ご好評につき町谷風さんまの炊き込みご飯の作り方をご紹介しま〜す

それでは、頭と尻尾と内蔵は捨てます

そのまんまぶつ切りにする人もいますが食べにくいし
小さい子供にはたいへんなので
3枚におろして4つぎりぐらいにするけど
炊いてるときにバラバラになるのでどのくらいでもかまいません

秋刀魚くん一人で2〜3合まで幸せ感がなくならない程度
ご飯1合に対して醤油大さじ1ぐらいとミリンちょこっとに
塩ほんのひとつまみ(・o・)
このへんは、好みがあるので研究してみてください

あとは、普通の水加減より気持ち少なめで炊いて

「おいしくなりますように〜」と一言

これで、完璧ヘ(^o^)/

帝国ホテルのまかない食では有名な一品だったそうですよ〜

におい消しにしょうがを入れる人がいますが

さんまの風味がなくなってしまってあじけないです
しょうが使うなら最後にほっそ〜く千切りしたのを
上品に上にソッとのせるほうがいいかな

ぜひ、おためしあれ

本業は『意匠職人』!
e0069646_203979.jpg


やってみよ!
っと思ったら
ワンクリックお願いしま〜す
0973NET-BLOG-RANKING☆☆


累計:
本日:
昨日:

アクセスアップ
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-06 18:18 | 料理 | Trackback(1) | Comments(1)

あーとぷろでゅーさーでもありますから

今回は注射器から粘土出したり

コンクリート焼いちょるもんね

阿南維也氏いっちょるよ

アートカフェ桃の木では10月1日〜11月2日まで

陶芸家、阿南維也氏の個展を開催しております

ここを御覧の皆さんはこれだけでだいたい解って頂いていると思いますが

すんばらしいですよ

開催風景も時間が出来たらアップしま〜す


e0069646_16275624.jpg

e0069646_1628655.jpg
e0069646_2133321.jpg
e0069646_2125684.jpg
e0069646_213715.jpg
e0069646_2132123.jpg
e0069646_2133484.jpg
e0069646_2134827.jpg
e0069646_2151857.jpg
e0069646_2153284.jpg
e0069646_2143715.jpg
e0069646_2145117.jpg

[PR]
by mac-hitani | 2005-10-05 16:41 | 桃の木 | Trackback(1) | Comments(1)

基礎のつくりかた  その2  なんで「打つ」んでしょうかね?

まずは、湿気が上がってこないようにビニールを敷き詰めてその上に鉄筋を並べてしっかりと組んでいきます。
e0069646_2254756.jpg
ピンコロ(コロコロやらなんやらいろんな呼ばれ方もあるのです)を
鉄筋がビニールから離れるように敷いていきます。
鉄筋がコンクリートに埋まっていないと、サビの原因などになりえるので
きちんとかぶり厚をとりましょうヘ(^o^)/
e0069646_2303744.jpg

鉄筋を決められたピッチで配筋したら立ち上がりの鉄筋を取り付けていきます。
あんまりギュッとしめると切れてしまうし弱いとヘニョ〜ンと倒れてくるので、加減が必要ですが、ちょっと出来るようになると楽しい作業です(*_*)

ただ、モクモクと縛っていきます・・・・
・・・・・・・・・・(゜_゜;)・・・・・・・・・
こんな時は、いっぷくが楽しみなんですよね〜
e0069646_2393429.jpg

この状態になったら1回目のコンクリートを打ちます。
前から気になってたんですが、なんで「打つ」んでしょうかね?
流し込んでるんですけど・・・・(゜ε゜;)
e0069646_23111754.jpg


<もどる「基礎の基礎 【左官と右官?】」  続き「基礎編その3」>
[PR]
by mac-hitani | 2005-10-04 23:37 | いえができるまでLOCALHOUSE02 | Trackback | Comments(0)


1970/07/29意匠職人 町谷一成 土に還る住宅を目指して地産地消のご住宅を中心に設計させて頂いております。


by mac-hitani

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
Profile
手作り妻のシンプルバック レザークラフト
うどん不動庵さん
お仕事させていただいた
いえができるまでLOCALHOUSE05
いえができるまでLOCALHOUSE04
いえができるまでLOCALHOUSE03
いえができるまでLOCALHOUSE02
築100年の旧家のリノベーション
家を建てる前に
仕事
こだわりの材料
建築雑学?
Mac
料理
雑貨
smart
伝統的建築物
伝統の技・まだ生きてまっせ!
父から子へ 子から孫へ
手作り革ランドセル
旅館の再生・別府山田別荘
桃の木
田植え
名工
ムルティプラ
Architecture Hous
canon 1D MkⅡ
カメラねた
LUMIX-DMC-LX7
1-un
DJ mo-more
うちの小物たち
音楽ねた
とにかく
映画情報
親バカ日記
ファッション
ちくご元気計画
E家「いいいえ」が出来るまで
日田の名物・遊船「屋形船」

ハイキング
ピクニック
ヤブクグリ

画像一覧

記事ランキング

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2016年 12月
2016年 10月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 03月

フォロー中のブログ

ブログの玉手箱
ForestGreen
VATELバテール〈ca...
楽貧生活
「で」のブツブツ
くらどみ通信
「ぷ」の話
アコーディオン アライタケヒト
暮らし・手作り楽しみながら
スチール空間設計/鉄のク...
メリケン国から こんにちは。
くらし日和
林業日報
構築の美学 by mor...
時代の移ろい by mo...
akikoの創作人形
森のささやき by mo...
豊後森機関庫保存委員会
cafe de h  カ...
鎌倉にある 一級建築士事...
江副直樹/プロデューサー...
裏庭日記
別府 くつろぎの温泉宿 ...
山田別荘 宿々日記
MAIAMITENGOKU
前崎日記
泥の詩、土の夢。
Leave Word
cafeweek 鳥取
Disk Maestro...
桃の木
阿南陶磁器工房
Apple User G...

検索

ブログジャンル

建築・プロダクト
クリエイター

メモ帳

最新のコメント

スマートカブリオの幌ワイ..
by 山川です。 at 00:18
otameto789さま..
by mac-hitani at 14:31
こんにちは(^-^) ..
by otameto789 at 21:28
ついに日本国内でも販売が..
by もと at 19:37
watakichi様へ ..
by mac-hitani at 18:57
予算と思いの違い、があり..
by watakichi at 02:40
吉田くんーず〜〜〜〜〜と..
by mac-hitani at 20:11
町谷さんこんにちは。 ..
by 吉田 崇 at 14:17
matsuo様へ 参考..
by mac-hitani at 11:11
純正がすぐに使えなくなっ..
by matsuo at 18:17

ファン

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31