「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:伝統の技・まだ生きてまっせ!( 8 )

ねっ!  倉庫でしょ!

データ管理の怖いところです
内壁工事や瓦工事の写真を取り込んでいるときに
ブレーカーが落ちてPCがやられました

詳しくレポートするつもりだったのに!

楽しみにしてくださっている方

ごねんなさいです
(><;)

みなさんも気をつけましょうね



出来上がってみると

倉庫でしょ!

でも、見えないところを
しっかり作る!

大事な事です

( ´ー`)
e0069646_12355135.jpg
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<もどる「棟上げ その弐」  伝統の技・まだ生きてまっせ!>
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by mac-hitani | 2006-02-07 12:38 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback | Comments(0)

棟上げ その弐

それでは今回の技の見せどころ!!
e0069646_1934455.jpg

どうですか〜この金輪継ぎ手(かなわつぎ)
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まさに伝統の技
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完璧です!
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もう、興奮してきて何がなんだかヽ(゜▽、゜)ノ
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すばらしい!(☆o☆)

落ちついて・落ちついて

庇(ひさし)の取り付けです
e0069646_194076.jpg

こんなところにも気が効いてますね〜
全て差し込んでいます
釘やらビスは見えません!!
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こんなんやってたら、落ちる わ!け!が!無いですよね〜!

まだまだ、いきますよ〜
最前面の化粧丸桁の柱です
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これが
e0069646_19462791.jpg

この桁を支えます
ナント!!
約12m有り
8mは、完全に飛んでます
(╬☉д⊙)
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もちろん木の上の方(専門の方にも見られてますので末口と書いてないと恥ずかしいですね)と下の方(元口)とでは太さが異なりますからね
すんごい技術ですね
e0069646_1953406.jpg

ぴったりです!

みなさん

倉庫ですよ!
そ・う・こ!
忘れてませんか?
┐(´д`)┌ ヤレヤレ

まだ、まだ、まだ、まだー!
屋根を支える根太です
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みえますか?
これでもか!!ってぐらいに固定します
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「強風で屋根だけ飛んで行くなんてだめ!
基礎ごと飛ばされるならあきらめがつくでしょ」っと棟梁が言いました

「って事は、この建物が飛ぶ程の風が吹いたら
この村は壊滅状態ですね」(^ε^)♪と、おてが一言

o(^-^)oo(^▽^)o(^O^)

ここで、小話
e0069646_2023356.jpg

ここで、はめている板を『めんど板』といいます
同じことの繰り返しで、けっこう面倒臭い作業なんです

そう!
ここから、面倒臭いと言う言葉が生まれたそうで〜す
ほんとかな?

<もどる「棟上げ その壱」  続き「ねっ!  倉庫でしょ!」>
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by mac-hitani | 2006-02-04 19:32 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(26) | Comments(0)

伝統の技・まだ生きてまっせ!

文字をクリックしてください
「倉庫なんですけど・・・ヤリカタ」
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「地鎮祭「神式」」
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「基礎工事「スラブ編」」
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「基礎工事「立ち上がり」」
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「棟上げ その壱」
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「棟上げ その弐」
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「ねっ!  倉庫でしょ!」
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by mac-hitani | 2006-02-04 19:20 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(31) | Comments(0)

棟上げ その壱

くれぐれも

言っておきますが

これは農業用倉庫ですが
以前の倉庫も地元の宮大工さんが建てたものらしく
すばらしい仕事をしておりまして

今回の宮大工さんも、気合いが入ってまして
職人魂に火がついたらしく
すごいことになっていますが

あくまでも
農業用倉庫です

それでは参ります
現代の名工の技の数々
トクとご覧あれ!
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まずは「きざみ」という作業があります
最近ではプレカットといって機械で柱と梁をつなぐ部分の加工をしたりもしますが
複雑な加工は出来ない事は無いのですが・・・
やっぱり「手」でしょ!
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材料に墨をつけていって
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ノミ(chisel)で一本づつ加工していきます
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お弟子さんの大石くんにも、お勉強のためがんばってもらいました

こうして全部材を加工していきます
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倉庫なので中には柱が建てられませんので大きな梁を使う事になりました
見るからに大丈夫そうです!

姉羽問題なんて問題になりませんよ!

今回も檜の土台を使いますが
内壁は板を貼るので溝を掘っています
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あいにくの曇り空でしたが

こういうときは「フリコミ」といって演技がいいやんかい!

などと、昔からプラス思考もあるんだな〜と感心してました

棟梁さんがお酒と塩で浄めて
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みんな集まって浄めのサカズキです
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酔っぱらったらだ〜めよ!

それでは、まいりましょう!!!
安全第一ね!
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柱を土台に建てていきます
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入り口は3軒も飛びますから鉄骨の梁で補強してます
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こんな加工は手仕事じゃなきゃできません!
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垂直にたっているか確認をして
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梁を乗せて行きます
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長いのでこの辺で一区切りします

<もどる「基礎工事-立ち上がり」  続き「棟上げ その弐」>
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by mac-hitani | 2006-02-04 12:08 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(49) | Comments(1)

基礎工事「立ち上がり」

それでは基礎の立ち上がり部分の工事に移ります
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スラブ(ゆか)面が完成したら
建物の土台が乗る部分に基礎の立ち上がりを作ります
スラブ工事のときに鉄筋は工事していますので
型枠に糸をはって配置していきます
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枠を立てたら基礎の高さを墨出しします
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これは、規模が小さいので一輪車でこつこつと入れて行きながら
バイブレーターできちんと隅々まで流し込んでいきます
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これは、アンカーボルトといって基礎と土台をつなぐ金物です
e0069646_2084574.jpg

しっかり土台が基礎に固定できるように配置して行きます


ちょっとした小話ですが

ここは打ちっぱなしの基礎ですが立ち上がりの
一番下の部分にはみだしたコンクリートがありません

このはみ出した物を業界では「クソ」といいます

企業秘密なので教えられませんが
こういった細かいところにも「技」が隠れています
打ちっぱなしの基礎や建物があったらちょっと見てみてください
だいたい「クソ」が出てサンダーで削った後や、補修がしてありますよ
(^ε^)♪

<もどる「基礎工事-スラブ編」  続き「棟上げ その壱」>
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by mac-hitani | 2006-01-13 20:16 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(23) | Comments(0)

基礎工事「スラブ編」

ここは畑に建てるという条件と
川の底面とほぼ地盤面の高さが変わらないそうで
50cmも上げるのでこんなことになってます
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たっぷり土が入りますので
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しっかり締めて行きながらの作業になりました
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基礎がのるところは雅量(がりょう)がくるので
ステコンを打ちます
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こまかな直しはやっぱり手作業ですね
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湿気が上がってこないようにビニールシートを敷いてから
鉄筋を組んでいきます
シートが無いところは建物の外の部分になります
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この部分に基礎がのります
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いつも思いますが、このグリットカッコいいですよね〜!


今回はスランプ検査について少しご説明しましょう
途中の文章は参考のため細かく入れておりますが
要はスランプコーンと言われる器にコンクリートを入れて
よく突いてからスポッと抜いて
グチャッとなった高さを測るというものです
e0069646_2222152.jpg

序文 この規格は,1980年に第1版として発行されたISO4109,Freshconcrete−Determination of the consistency−
Slump testとの整合化を図り,一部の規定内容を除き,技術的内容を変更することなく改正を行った日本工業規格で
ある。
 なお,この規格で点線の下線を施してある箇所は,原国際規格と相違する部分である。
1.適用範囲 
この規格は,コンクリートのスランプ試験について規定する。
備考
粗骨材の最大寸法が40mmを超えるコンクリートの場合には,40mmを超える粗骨材を除去する。

2. 引用規格 
次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成する。
これらの引用規格は,その最新版を適用する。
 JIS A1115 フレッシュコンクリートの試料採取方法
 JIS A1138 試験室におけるコンクリートの作り方       

3.試験用器具
3.1 スランプコーン
 スランプコーンは,図1のように上端内径100mm,下端内径200mm,高さ300mm及び厚さ5mm以上の
金属製(1)とし,適切な位置に押さえと取っ手(2)を付ける。

注(1)セメントペーストに容易に侵されないもので,試験時に変形しないもの。
  (2)高さの杓子の所。
3.2 突き棒 
突き棒は,直径16mm,長さ500〜600mmの網又は金属製丸棒で,その先端を半球状とする。
e0069646_22391243.jpg
図1スランプコーン

4.試料 
試料は,JIS A1115の規定によって採取するか,又はJIS A1138の規定によって作る。

5. 試験 
試験は次による。
a)スランプコーン(3)は,水平に設置した剛で水密性のある平板(3)上に置いて押さえ,試料を.ほぼ等しい量の3層に分けて詰める。
その各層は,突き棒でならした後、25回一様に突く。
この割合で突いて材料の分離を生じるおそれのあるときは,分離を生じない程度に突き数を減らす。
各層を突く際の突き棒の突き入れ深さは,その前層にほぼ達する程度とする。
  
注(3)スランプコーンの内面と平板の上面はあらかじめ湿布などでふいておく。

b)スランプコーンに詰めたコンクリートの上面をスランプコーンの上端に合わせてならした後,直ちにスランプコーンを静かに鉛直に引き上げ(4),
コンクリートの中央部において下がりを0.5cm単位で測定しこれをスランプとする。
 なお,コンクリートがスランプコーンの中心軸に対して偏ったり,くずれたりして,形が不均衡になった場合は,別の試料によって再試験をする。

注(4)スランプコーンを引き上げる時間は,高さ30cmで2〜3秒とする。

c)スランプコーンにコンクリートを詰め始めてからスランプコーンの引上げを終了するまでの時間は,3分以内とする。

6.試験の結果 
スランプは,0.5cm単位で表示する

7.報告 
報告は,次の事項について行う。
a)日時
b)天候
c)気温
d)パッチ番号
e)粗骨材の最大寸法
f)コンクリートの温度
g)スランプ(cm)

あぁ〜〜〜〜ながかった〜〜〜!
zzZ(-.-)zzZ

e0069646_22453127.jpg

結果は18cmで合格です

さぁ工事開始!!!
e0069646_2342912.jpg

生コン車からバケツに移して奥の方から始めましょ!
e0069646_23433519.jpg

バイブレーションを入れてきちんと型枠の隅々までコンクリートを流し込んでいきます
e0069646_2344558.jpg

レヴェル(高さ)を合わせて行きます
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きれいに、ならして
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基礎スラブの完成です!
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<もどる「地鎮祭「神式」」  続き「基礎工事-立ち上がり」>
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by mac-hitani | 2006-01-12 22:02 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(913) | Comments(1)

地鎮祭「神式」

今回は「神式」の地鎮祭です
仏式はこちらからどうぞ「仏式」

スタッフがいなかったので
自分で写真とっていたので
儀式中は撮れなかったんですみませ〜ん
基本的な流れは仏式と変わりはありません
e0069646_20445479.jpg

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神座の四隅に斎竹(イミダケ)を立ててお供え物をします
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ちょっと感動したのが鯛のヒレを立てる
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なんかすごい緊張感がカッコ良かったです!
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土地の四隅に・・・これ忘れてしもた〜
結界をはるためのものですね!
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神式では「鍬(くわ)入れ」で、初めてその土地に鎌、鍬、鋤(すき)を入れます。まず、「苅初(かりぞめ)の儀」で設計者が鎌を入れ、「穿初(うがちぞめ)の儀」で建主が鍬を入れ、施工者が鋤を入れます。
e0069646_215598.jpg

となっていますが
ここでは建主が鎌を入れ、設計者が鍬(くわ)を入れ施工者が鋤(すき)を入れました
e0069646_213379.jpg

ここからは儀式開始のため写真は終了です

e0069646_217336.jpg

無事に工事が出来ますように!!!

<もどる「倉庫なんですけど・・・」  続き「基礎工事-スラブ編」>
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by mac-hitani | 2006-01-12 21:08 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(31) | Comments(1)

倉庫なんですけど・・・

忙しくて更新できなくてしみませ〜んでした

最初に言っておきますが
これは「農業用倉庫」です
既存の倉庫を住宅に立て替えるので
倉庫を作る事になったのですが
ここらへんの宮大工さんが建てた倉庫なのですが
すごい仕事をしておりまして
今回の大工さんも
「負けられない!!!!」と、気合いが入ってすごいことになりました
(→o←)
神社仏閣ではありませんが

現代の名工の仕事です
意匠はおてです
大工さんの棟梁は、大分県日田市在住の佐藤 実さん 通称「みのちゃん」
e0069646_17181876.jpg

とにかく、すんばらしい「大工さん」です

てなわけで、まずは
棟梁みずからやりかた出しです
さっすがっ〜
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まずは杭を打って行きますね
e0069646_21501897.jpg

次に基本になる高さを設定していきます
e0069646_21503551.jpg

e0069646_21505625.jpg

e0069646_21511317.jpg

基準になる位置を出して行きます
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全体はこんな感じ
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さ〜ユンボの登場です!
地盤まで掘り下げて行きます
e0069646_2083091.jpg

地耐力「ちたいりょく=地盤の硬さ」を素堀りで検証します
ちなみに1㎡あたりに何kN(キロニュートン)の力がかかっても壊れないみたいなことです

シャベルで容易に掘れると推定許容地耐力度は30kN/㎡
シャベルに力をいれて掘れると推定許容地耐力度は50kN/㎡
シャベルを強く踏んでようやく掘れると推定許容地耐力度は100kN/㎡
つるはしが必要だと推定許容地耐力度は200kN/㎡
です
ここはご覧のようにシャベルを強く踏んでも掘れないぐらい
硬いので推定許容地耐力度は150kN/㎡ですね
e0069646_20213297.jpg

ちなみに境界線の現況写真も撮っておきましょう
e0069646_20222022.jpg

さぁじゃんじゃん整地して〜!

          続き「地鎮祭(神式)」>
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by mac-hitani | 2006-01-11 21:54 | 伝統の技・まだ生きてまっせ! | Trackback(35) | Comments(1)


1970/07/29意匠職人 町谷一成 土に還る住宅を目指して地産地消のご住宅を中心に設計させて頂いております。


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